iOS10.2へのアップデート後の不具合やバグ情報

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12月13日にiOS10.2がリリースされました。毎回のiOSのアップデートのときに気になるのがアップデート後の不具合やバグです。現段階では一体どのような不具合・バグが報告されているのか調べてみたので、ご参考にしてください。

 

iOS10.2の新機能

iOS10.2での新機能で一番の注目はスクリーンショットのシャッター音を消音にすることができることと、カメラのシャッター音が小さくなったことではないでしょうか。

スクリーンショットのシャッター音の消音については、iphone本体のサイレントスイッチを入れるだけで切り替えることができるので、かなり便利になりましたね。

 

 

 

iOS10.2へのアップデート後の不具合やバグについて

iOSを10.2にアップデートした場合の不具合やバグについては、iOSそのものの不具合というよりは、特定のアプリによってはバグが生じているというような報告が多いですね。ということで、現在のところはiOS10.2へのアップデートでは特に大きなバグはないと言ってもいいでしょう。

 

 

 

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iOS10.2へのアップデート自体に失敗するという不具合

色々と情報を見ていて目についたのは、iOS10.2そのものの不具合ではなく、アップデートするときに失敗すると言った不具合でした。

 

 

この方の場合には、itunesとの接続状態の画面のままiphoneがなんの反応も示さなくなってしまったみたいですね。

もし、「アップデートをインストールできません。iOS 10.2のインストールでエラーが起きました」といったようなエラーメッセージが出た場合には、iphone本体の空き容量が少なくなっていることでそういったエラーメッセージが出ている場合があるので、確認してみましょう。

それでもダメなら、iOSを一度削除して再度ダウンロードをしてみてください。

 

iOS10.2へアップロードした後の反応や評判

 

 

 

あとがき

今回のアップデートによるスクリーンショットの音の無音化はかなり嬉しいメリットですよね。ただ、場合によっては文鎮化したりすると言ったような報告おあるので、不安な場合には少しアップデートを待ったほうがいいかもしれません。

 

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